こんな課題、ありませんか?
見積作成が、会社の成長を止めている
見積は社長か番頭しか作れない
単価の根拠も積算の勘所も属人化。担当者が手を離せず、受注のボトルネックになっている。
1件の見積に半日〜数日
現調から戻り、夜にExcelと格闘。スピードが遅いだけで競合に取られてしまう。
拾い漏れ・転記ミスが利益を削る
項目の抜けや単価の打ち間違いが、そのまま赤字工事に直結する不安がつきまとう。
QuautoAIでできること
見積の「拾う・計算する・整える」を標準化
AI任せにしきるのではなく、自社単価と人の確認を前提にした見積作成フローです。
Excel取り込み、標準単価、案件別の調整に対応

写真・メモ・図面から自動で項目化
現調で撮った写真や手書きメモ、PDF図面をアップするだけ。AIが必要な工事項目を読み取って一覧に整理します。
自社の単価マスタで自動計算
御社の単価表を取り込めば、項目ごとに金額を自動算出。値付けの根拠がそろい、利益を守った見積になります。
そのまま渡せるPDF見積書
社名・ロゴ入りの体裁で出力。確認して微調整するだけで、お客様にすぐ提出できる見積書が完成します。
御社の見積書テンプレートで出力
使い慣れた自社フォーマットをそのまま利用可能。項目の並びや体裁を御社仕様に合わせ、見慣れた見積書で提出できます。
誰でも作れて、属人化を解消
勘や経験に頼っていた見積を標準化。若手や事務スタッフでも、一定品質の見積を作れるようになります。
AIは下書き作成に集中。数量・単価・利益率を画面で確認してから提出できます。
使い方はかんたん3ステップ
現調から見積提出まで、その日のうちに
図面がある案件も、現場で寸法を取る案件も、同じ流れで見積の下書きまで進められます。

現場で部屋の形を描き、寸法を入力。図面PDFがある案件も同じ流れで始められます。
工事項目を自動で拾い出し、自社単価で金額を計算。たたき台が数分で出来上がります。
気になる箇所だけ手直しして出力。そのままお客様へ提出できる見積書が完成します。
デモ
実際の操作を動画でご覧ください
現調メモ → AIが項目と数量を下書き → 確認してPDF提出。実際の画面の流れをそのまま録画しています。
デモ動画は準備中です
今後のリリース予定
見積の先へ。これから増えていく機能
ベータ版は「見積作成」からスタート。ご要望をもとに、こんな機能を順次リリース予定です。
元請け⇄協力会社のマッチング
元請けが工事案件を募集し、協力会社が受注できる仕組み。見積でつながった会社同士で、次の仕事まで生み出します。
AIによる追加提案・フォロー
見積内容からAIが関連工事や追加提案を提示。失注しそうな案件の追客もサポートし、受注率を底上げします。
工程表の自動作成
確定した見積から工程表を自動で下書き。見積と現場のスケジュールが、ひとつながりになります。
目指すのは、見積から現場経営までを一気通貫で支えるプラットフォーム。 ベータ参加企業の声を最優先に開発を進めます(機能・提供時期は変更になる場合があります)。
よくある質問
導入前の不安にお答えします
現調の写真やメモをアップするだけなので、PCが苦手な方でも操作できます。出てきた下書きを確認・修正するだけで見積書が完成します。
はい。既存のExcel単価表などを取り込むことで、御社の単価マスタに沿って金額を自動計算します。導入時の取り込みもサポートします。
AIはあくまで「下書き(たたき台)」を作るツールです。最終的な金額や項目は必ず人が確認・調整する前提のため、品質と責任を担保したまま時短できます。
先着30社まで、ベータ期間中は無料でご利用いただけます。クレジットカードの登録は不要です。導入事例づくりにご協力いただける企業様を優先しています。
アップロードいただいたデータは暗号化して通信・保管します。お客様の図面や見積情報を第三者に提供することはありません。
見積作成の負担を、
今日から手放しませんか。
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